書籍販売:価格表示方法等 変更のご案内

2019年9月19日 PAS事務局 0
書籍の価格表示について 2019年10月より、書籍の価格表示方法を下記のように変更させていただきます。 定価〇〇〇円(本体〇〇円+税10%) なお、2019年9月30日(月)までのご注文分につきましては旧価格、2019年10月1日以降のご注文分から新価格を適用した定価といたします。 2019年10月消費増税以降の各書籍の販売価格については、10月1日以降「書籍紹介」をご覧ください。   書籍送料について 10月1日(火)より郵便料金が変更されるため、送料が以下の通りとなります。 2冊まで レターパックライト 送料370円(変更後) 3冊以上 ゆうパック     実費(着払い) お急ぎの方は、9/27(金)18時までにご注文いただき、9/29(日)までにお支払いをお済ませください。 何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。    

出版部・書籍販売 夏季休業のおしらせ

2019年8月23日 PAS事務局 0
PAS心理教育研究所出版部は下記の期間、休業となります。お問合せ対応・入金確認・ご発送ができませんので、あらかじめご了承ください。   ・8/24(土)~8/29(木)  夏季閉室のため   ※ 夏季休業後、急ぎ発送が必要な方は、8月30日(金)に当研究所まで電話でご連絡ください。 電話:03-6407-8201    

書籍購入手続きの変更について

2019年4月2日 PAS事務局 0
2019年4月より書籍ご購入手続きが変更となりました。 ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。 <書籍注文の流れ> 1.WebもしくはFAXにてご注文ください。 (研究所での窓口販売も行っております) 2.数日以内に研究所より注文確認書をお送り致します。その際、振込先をお知らせいたしますので、2週間に以内に指定の口座へお振込みください。 ※ 公費でご購入予定など、期日内にお振込みが難しい場合は注文時にお知らせください。 ※ ご注文者様のお名前と振込名が異なる場合は、必ず振込名をご連絡ください。 ※ 1週間以内に注文確認書が届かない場合は、お手数ですが研究所までお電話ください。 3.入金確認後、書籍を発送いたします。

PAS紹介書籍のウェブ販売を開始しました

2018年9月4日 PAS事務局 0
PAS心理教育研究所 出版部は、2018年9月4日より、当ウェブサイト上での書籍注文を開始しました。   PAS心理教育研究所 出版部 書籍ウェブ購入ページはこちらから   今後は、従来の書籍注文書のFAX・郵送による書籍注文に加えて、ウェブサイト上で書籍を購入いただけます。 購入いただける書籍は、書籍紹介のページに掲載されている書籍となります。   PAS心理教育研究所 出版部 書籍紹介のページはこちらから

新刊案内:「PASセルフケアセラピィ」

2018年7月12日 PAS事務局 0
PAS心理教育研究所より新刊のお知らせです。 「PASセルフケアセラピィ」 小谷 英文 編著 宇佐美 しおり 共著 PAS心理教育研究所出版部 2,000円(税込)発売中 本書は、治療機会を自分のために生かすことができず、反治療的な問題をくりかえす患者に対して、セルフケア能力の回復・向上のための介入を、効果的に実践・運用するための具体的な技法書である。 患者個人への直接的介入に加えて、集団、組織をも分析対象とする総合的介入技法がPASセルフケアセラピィである。        

【販売中】精神分析的システムズ心理療法ー人は変われるー

2018年3月13日 PAS事務局 0
PAS心理教育研究所出版部より、新刊のお知らせです。 小谷英文著 「精神分析的システムズ心理療法−人は変われる−」PAS心理教育研究所出版部 販売中 3,500円(税込) ※「書籍購入について」のページに購入方法が記載されております。                   当研究所理事長小谷英文先生によるPAS心理療法を記した一冊です。 変われるはずなのに変わらないうつやひきこもり、パニックや強迫性、双極性障害などに対して、また発達障害、不適応障害、病気という名のもとで変わらないとされてしまう問題に対して、心理療法は挑戦し、人が変わることに取り組む営みです。 本書には、その変化の可能性に挑戦するPAS心理療法の理論・技法・実践が記されています。

新刊案内:Handbook of Child and Adolescent Group Therapy

2016年10月15日 PAS事務局 0
Handbook of Child and Adolescent Group Therapy(2016年10月)  当研究所は、2011年東日本大震災の発生以来、宮城、福島において、そして2016年熊本地震の発生後熊本において、メガ災害後のトラウマ・PTSDの予防と治療に取り組み続けており、今なお、大きな困難に立ち向かっています。  その困難な仕事の中で、当研究所チーム(オーガナイザー:小谷英文、SET:中村有希、SMG:橋本麻耶・花井俊紀)が開発したSocio-Energetic Training (SET)、Story Making Group (SMG)がトラウマ・PTSDの心理治療において効果を上げ、前進させています。  この度、この両手法が世界的に権威をもつアメリカ集団精神療法学会に注目され、同学会フェローのSeth Aronson先生が編集を務めた”Handbook of Child and Adolescent Group Therapy”において、我々の実際の仕事と共に紹介されました(Chap. 37)。これは日本から唯一の掲載となります。 チラシはこちらからダウンロードできます。

「最新 大災害メンタルヘルスケアガイド 不測の衝撃 危機介入に備えて知っておくべきこと」 販売中

2014年10月7日 PAS事務局 0
PAS心理教育研究所理事長の小谷英文が監訳を務め、また研究所スタッフが翻訳に携わった「最新 大災害メンタルヘルスケアガイド 不測の衝撃 危機介入に備えて知っておくべきこと」が金剛出版から刊行されました。 監訳者より「本書は大災害に備えるために、専門を越えて全ての医師に読んでもらうべく米国の最新知と対応の基本を伝えるものである。東日本大震災が残している大きな課題は、心のケアを提供する側と受ける側がスムーズに繋がらなかっただけでなくそのギャップが切れてしまったことにある。全ての医師、心の臨床家に読んでいただきたいのと同時に、誰もがケアを受ける側になる大災害に備えるため、全ての一般市民、社会や組織のリーダー、政治家の方々にも読んで欲しい書である。」 各種書店にてご購入いただけます。                                             […]